『Glaeja』では、ver. 4.7.0より「OpenWeatherMap」で提供されるデータを天気情報ソースの1つとして利用できます。またver. 4.7.0以降では、天気情報に展開されるエスケープキャラクタ「%」の展開文字が、天気情報ソースごとに異なったものとなっています。
本エントリでは、天気情報ソースに「OpenWeatherMap」を選んだ場合の、設定方法とエスケープキャラクタについて解説します。
GoogleAnalytics
SyntaxHighlighter
2016年10月9日日曜日
2016年10月7日金曜日
[Glaeja] 「ひとくち予報 in Feed」による天気情報について
「ひとくち予報 in Feed」は、株式会社ウェザーマップ様が提供するRSSフィードです。『Glaeja』では、天気情報ソースの1つとして、このRSSフィードを利用しています。
本エントリでは、「ひとくち予報 in Feed」を利用するための設定項目やエスケープキャラクタについて解説します。
本エントリでは、「ひとくち予報 in Feed」を利用するための設定項目やエスケープキャラクタについて解説します。
2016年10月5日水曜日
"OpenWeatherMap"アカウントの作成とAPIキーの取得方法
2016年5月14日土曜日
Windows上のFontForgeで1バイトかなフォントを2バイト化する
2016年5月6日金曜日
[Glaeja Ext.] かなこん

『かなこん (Glaeja Ext.)』は、『Glaeja』のテキストレイヤー等で「1バイトかなフォント」を用いて表示させるための文字コード変換をおこなうエクステンションです。
インストールと簡単な使い方の解説は以下に記します。
2015年7月29日水曜日
かれこれ15年以上LabVIEW使ってるけど数年ごとに「あれ? どうだったっけ?」と悩むのでメモしとく
内部に「Sub1.vi」をサブVIとして含む「Main1.vi」が、以下の様なディレクトリ構成で存在する。
以下のように、「Main1.vi」と「Sub1.vi」が異なるディレクトリにあるとする。
この Temp1 ディレクトリをリネームしてから「Main1.vi」を開いても、サブVIの再サーチはおこなわれず、未保存状態にもならない。
しかし、 Temp1 ディレクトリ内に作成したサブディレクトリへ「Main1.vi」を移動した場合には、
つまり、サブVIというのは、下図のような「相対パスによるリファレンス呼び出しノード」の糖衣構文である、と見做すことができる。
……寝る
- この「Sub1.vi」を、下図のように Temp 以下のサブディレクトリに移動した場合、
- 「Main1.vi」を開く時にサブVIの再サーチがおこなわれ、
- 自動的に「Sub1.vi」が見つかり、
- 「Main1.vi」は未保存状態になる
- 逆に、Temp 以下のサブディレクトリに「Main1.vi」を移動した場合、
- 「Main1.vi」を開く時にサブVIの再サーチがおこなわれる
- しかし「Sub1.vi」が見つからず、ファイルオープンダイアログが開く
- 「Main1.vi」は未保存状態になる
- サブVIは親VI中に絶対パスで保管されているわけではない
- サブVIが見つからない場合のサーチパスには、自身より下位ディレクトリが含まれる
以下のように、「Main1.vi」と「Sub1.vi」が異なるディレクトリにあるとする。
この Temp1 ディレクトリをリネームしてから「Main1.vi」を開いても、サブVIの再サーチはおこなわれず、未保存状態にもならない。
しかし、 Temp1 ディレクトリ内に作成したサブディレクトリへ「Main1.vi」を移動した場合には、
- 「Main1.vi」を開く時にサブVIの再サーチがおこなわれる
- しかし「Sub1.vi」が見つからず、ファイルオープンダイアログが開く
- 「Main1.vi」は未保存状態になる
- サブVIは親VI中に相対パスで保管されている
つまり、サブVIというのは、下図のような「相対パスによるリファレンス呼び出しノード」の糖衣構文である、と見做すことができる。
……寝る
2015年6月30日火曜日
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