※ 2018-01-19 技術っぽい追記アリ
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2018年1月17日水曜日
2017年12月19日火曜日
2016年10月12日水曜日
「OpenWeatherMap」の "Weather condition codes" 和訳についての雑感
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| 「ぱくたそ」より |
『Glaeja』ver.4.7.0から、天気情報の取得先として「OpenWeatherMap」が追加されました。「OpenWeatherMap」では、天候を表す "Weather condition codes" という番号と、その内容を表す文が用いられています。当然それらは英語ですので、『Glaeja』では日本語訳も用意しました。このエントリでは、その和訳についていくつか述べたいと思います。
2016年10月11日火曜日
[Glaeja Ext.] Lotr

『Lotr』は、GPSから取得した端末の位置情報を『Glaeja』に伝えて、天気情報の地点設定を自動的に追跡させるエクステンションです。
ちなみに、『Location tracker』の略で『Lotr』です。
インストールと使い方の説明は以下から。
2016年10月9日日曜日
[Glaeja] 「OpenWeatherMap」による天気情報について
『Glaeja』では、ver. 4.7.0より「OpenWeatherMap」で提供されるデータを天気情報ソースの1つとして利用できます。またver. 4.7.0以降では、天気情報に展開されるエスケープキャラクタ「%」の展開文字が、天気情報ソースごとに異なったものとなっています。
本エントリでは、天気情報ソースに「OpenWeatherMap」を選んだ場合の、設定方法とエスケープキャラクタについて解説します。
本エントリでは、天気情報ソースに「OpenWeatherMap」を選んだ場合の、設定方法とエスケープキャラクタについて解説します。
2016年10月7日金曜日
[Glaeja] 「ひとくち予報 in Feed」による天気情報について
「ひとくち予報 in Feed」は、株式会社ウェザーマップ様が提供するRSSフィードです。『Glaeja』では、天気情報ソースの1つとして、このRSSフィードを利用しています。
本エントリでは、「ひとくち予報 in Feed」を利用するための設定項目やエスケープキャラクタについて解説します。
本エントリでは、「ひとくち予報 in Feed」を利用するための設定項目やエスケープキャラクタについて解説します。
2016年10月5日水曜日
"OpenWeatherMap"アカウントの作成とAPIキーの取得方法
2016年5月14日土曜日
Windows上のFontForgeで1バイトかなフォントを2バイト化する
2016年5月6日金曜日
[Glaeja Ext.] かなこん

『かなこん (Glaeja Ext.)』は、『Glaeja』のテキストレイヤー等で「1バイトかなフォント」を用いて表示させるための文字コード変換をおこなうエクステンションです。
インストールと簡単な使い方の解説は以下に記します。
2015年7月29日水曜日
かれこれ15年以上LabVIEW使ってるけど数年ごとに「あれ? どうだったっけ?」と悩むのでメモしとく
内部に「Sub1.vi」をサブVIとして含む「Main1.vi」が、以下の様なディレクトリ構成で存在する。
以下のように、「Main1.vi」と「Sub1.vi」が異なるディレクトリにあるとする。
この Temp1 ディレクトリをリネームしてから「Main1.vi」を開いても、サブVIの再サーチはおこなわれず、未保存状態にもならない。
しかし、 Temp1 ディレクトリ内に作成したサブディレクトリへ「Main1.vi」を移動した場合には、
つまり、サブVIというのは、下図のような「相対パスによるリファレンス呼び出しノード」の糖衣構文である、と見做すことができる。
……寝る
- この「Sub1.vi」を、下図のように Temp 以下のサブディレクトリに移動した場合、
- 「Main1.vi」を開く時にサブVIの再サーチがおこなわれ、
- 自動的に「Sub1.vi」が見つかり、
- 「Main1.vi」は未保存状態になる
- 逆に、Temp 以下のサブディレクトリに「Main1.vi」を移動した場合、
- 「Main1.vi」を開く時にサブVIの再サーチがおこなわれる
- しかし「Sub1.vi」が見つからず、ファイルオープンダイアログが開く
- 「Main1.vi」は未保存状態になる
- サブVIは親VI中に絶対パスで保管されているわけではない
- サブVIが見つからない場合のサーチパスには、自身より下位ディレクトリが含まれる
以下のように、「Main1.vi」と「Sub1.vi」が異なるディレクトリにあるとする。
この Temp1 ディレクトリをリネームしてから「Main1.vi」を開いても、サブVIの再サーチはおこなわれず、未保存状態にもならない。
しかし、 Temp1 ディレクトリ内に作成したサブディレクトリへ「Main1.vi」を移動した場合には、
- 「Main1.vi」を開く時にサブVIの再サーチがおこなわれる
- しかし「Sub1.vi」が見つからず、ファイルオープンダイアログが開く
- 「Main1.vi」は未保存状態になる
- サブVIは親VI中に相対パスで保管されている
つまり、サブVIというのは、下図のような「相対パスによるリファレンス呼び出しノード」の糖衣構文である、と見做すことができる。
……寝る
2015年6月30日火曜日
2014年2月15日土曜日
2014年2月12日水曜日
[Glaeja Ext.] Gletts
2014年2月4日火曜日
[Glaeja Ext.] noobs
2014年1月23日木曜日
[Glaeja] エクステンションのつくりかた
このエントリでは、エクステンションを自作するのに必要なライブラリの配布と、それを使ったサンプルコードの解説をおこないます。
2014年1月20日月曜日
[Glaeja] ♫迷い道くねくね
2014年1月8日水曜日
[Android] 内なる宇宙
これまで年に1回くらいの頻度で『Glaejaのスキン編集をPCでできるようになりませんか?』という質問(というか要望)をいただきますが、今までは「PC環境下で使えるスキンエディタを作る予定はありません(できません)。」と返事していました。
…しかし私自身は、“AVD”と“DDMS”という開発用ソフトウェアを使って、PC環境下でAndroidエミュレータを動かし、その上で『Glaeja』のスキン編集をおこなっていますw ぶっちゃけ、小さなスマホでソフトウェアキーボード使って「@...@」書くのは苦痛ですからねぇ。
“AVD”や“DDMS”のインストールは、開発者でない人にはなかなか難しいものなので、いままで人には勧められなかったのですが、 インストールの簡単な“BlueStacks App Player”というAndroidエミュレータが最近イイ感じになってきたようなので、これを使って『Glaeja』のスキン編集がPCでできるような環境を作ってみましょう。
2013年12月18日水曜日
[Glaeja] ♫色んな言葉で
2013年12月15日日曜日
[Glaeja] ♫あなたの色に染められ
2013年12月12日木曜日
[Glaeja] ♫足りない頭 じょうぶな体
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